会社概要製品紹介お問合せご相談


 

新製品

    新型ドレープテスター  カタログNo.:TA−8

TA-8  JIS、BS、EDANA、ISO、EN規格を忠実に厳守し再現性に優れ、高精度・短時間で測定でき、データは各試験の面積、ドレープ係数、平均値等の保存だけでなく、画像として保存できますので測定数値の比較だけでなく、新しい試料との画像比較に非常に便利になっています。旧型の装置は、試料を回転させながら測定していましたが、この回転時間は約3分間かかりその間に試料が経時変化を起こしたり、或いは回転さす事により形状変化を発生していました。それらの変化による誤差は、弊社実験データによると最高10%程度あり、又、再現性のない結果と成りました。
TA−8仕様書  

    自動糸伸縮測定装置(εメーター)  カタログNo.:TS−6

TS-6  本測定装置は、合成繊維等の熱に対する伸び率或いは収縮率を自動で測定する装置で温水環境あるいは高温環境下で自動測定出来る様、設計しています。 又、温水及び高温環境下で任意の設定時間の間、試験糸は熱に対する影響を受けた後、伸び率或いは縮み率を自動計測できます。
TS−6仕様書  

    自動吸水性測定装置(ラローズ法)  カタログNo.:MC−8

MC-8  本吸水性測定装置は、繊維、紙、紛体製品等の吸水性をリアルタイムにて高性能に検出、計測する装置です。 繊維製品の吸水性試験方法 JIS L 1907/繊維製品の吸水性試験方法 7.3 最大吸水速度及び最大吸水速度時点の吸水量(表面吸水法)等に使用いたします。 本装置は試料の着脱以外は全て自動化され、測定データーはパソコンでデータ処理を行います。 装置の自動化により、従来のラローズ方等に比べ計量が迅速 に処理でき、繊維製品等の評価、解析、開発等に非常に有効になりました。
MC−8仕様書  

    レイン・テスター(雨/シャワー試験機)  カタログNo.:AW−18

AW-18  本機はJIS L 1092 JC.2.1(繊維製品の防水性試験方法/雨試験/シャワー試験)に準拠した試験機であり、各種織物の「はっ水度・濾水度試験」に用いられ、又、AATCC 35−2006において規定されております。特に防水加工された布(織物・布職布等)の水に対する濾水状態を測定する装置です。まず、規定の寸法(約200mm×200mm)の試験片を3枚採取し、0.1gの単位までひょう量した吸取り用ろ紙を1枚ずつ試験片の裏側に密着させて、試験片保持具に固定し、試験片の表面がスプレーノズルから305mm離れてその中心が一致するように取り付けます。水柱の高さを調節し(24インチ:約0.6mもしくは30インチ:約0.9m)、スプレーノズルを水平にして給水口から水を注入して5分間ノズルから散布した後、吸取り用ろ紙を取り出し直ちにその質量を量り、次の式によって浸透量P(g)を算出し、3回の平均値を求めます。試験結果には、試験時の水柱の高さ(mm)を付記します。
AW−18仕様書  

    デマチャー式繰返し伸張・収縮試験機  カタログNo.:AW−17

AW-17  本機は、最近増加している伸縮性素材が含まれている織物、編物やウレタンゴム及びテント・シート等の疲労性並びに伸縮復元性を評価するだけでなく、一定長さの試料を収縮させる事でコーティング剤の剥離状況や試料の剥離発生度合並びに破損状態を測定する為に開発致しました。 特に化学防護服やクリーンルームで着用する衣服は作業者が作業を行う上で伸びる動作だけでなく収縮する動作も加わり、これにより積層された素材の剥離状況、コーティング剤の収縮による剥離等が問題となります。 これに対応すべく、伸び疲労・縮み疲労兼用型の試験機の製作しました。 又、この疲労試験機で一定時間・一定伸縮・収縮を繰り返す事で、繰返し疲労後の強伸度測定や塩素水に浸漬させ、耐塩素性評価等にも使用する事が出来ます。
AW−17仕様書  

    自動捲縮弾性率測定装置  カタログNo.:SE−9S

SE-9S  本機は、JIS L 1015(化学繊維ステープル試験方法)に規定されている捲縮数、捲縮率及び残留捲縮率、捲縮弾性率を効率良く且つ、正確に測定できる様、設計しています。従来の鎖式天秤或いはトーションバランスを用いた試験機に比べ、操作が簡単で正確なデータが得られるだけでなく、使用者の技量に関係なく常に正確な再現性のあるデータを求める事が出来ます。又、テスト後のデーターは、専用ソフトがインストールされているP/Cにメモリーされます。
SE−9S仕様書  

    光触媒/光照射装置  カタログNo.:NP−16

NP-16  本機はJIS R 1702/ファインセラミックス−光照射下での抗菌加工製品の抗菌性試験・抗菌効果及びJIS L 1902/繊維製品の抗菌性試験及び抗菌効果に使用する光照射装置です。試料をこの装置の中に入れ、一定照度の紫外線を一定時間照射し、光触媒抗菌加工製品の光照射による効果を測定する為の光照射装置で一度の多くの試料をそうち着できるだけでなく、様々な照度の条件を設定できる様になっています。
NP−16仕様書  

    新型全自動水分測定装置  カタログNo.:MC−5

MC-5  本装置は、従来の「全自動水分測定装置IT-MM6型」及び市販の装置の欠点であった温度に 対する浮力を考慮し、弊社水分測定専用ソフトの開発により浮力補正機能を付加、データー処理部をP/C仕様に変更する事で含水率、水分率、残量率の測定だけではなく、時間経過による重量変化、温度変化を数値化及びグラフ化する事が出来る様になりました。その評価値を表す方法としてモニター画面切替により簡単に観察出来、又、プリントアウトも可能であり、これによってこれまでの装置と比べ、水分測定に関する多くの情報が得られる様に成りました。
MC−5仕様書  

    新型高精度保温性試験機  カタログNo.:AW−2

AW-2  本装置は、JIS、ASTM規格を忠実に厳守し再現性に優れ、高感度・高速度温度信号処理によりこれまでに比べ高精度(通電検知時間:0.00005秒)の測定を実現できます。 又、オプションのデータ処理装置を選択する事で測定中の恒温発熱体及び測定室内温度が、モニター上で見る事が出来、室内温度変化による測定値の異常が容易に発見でき、測定終了後にはそれらの各値をプリントアウトするだけではなく、専用ソフトウェア採用により、各試験条件、測定データをメモリーし、データ保存・過去データの検索が簡単に行えます。
AW−2仕様書  

    遊具衝撃緩和安全性測定装置  カタログNo.:NP−21

NP-21  本機はCEN(欧州標準化委員会)によって認可された遊具設置面での頭部落下時の衝撃に 対する影響を測定する装置として開発致しました。 遊び場等における障害は、様々な理由によって引き起こされますが、最も深刻な障害は頭部に与えられる衝撃であると考えられます。そこで最も重要な事は、頭部障害を減らす為の遊具設置面に対する性能評価は、遊具設置面に使用される材料を正しく評価する為に基準を見出す事にあります。 これらの設置面とはラバータイル、マット、平板等が想定されますが、この装置はこれらの設置表面での評価にも使用する事ができ、そのデータは専用コンピュータにて演算、記憶されます。
NP−21仕様書  

    P/C対応型テンションメーター  カタログNo.:TN−8

TN-8  本テンションメーターは、高速走行中の糸の張力を正確に、迅速に測定する目的で開発されました。 本機は、高い内部周波数(800Hz)により、高速走行糸の正確な張力測定を可能にし,測定データを メモリーする事が出来ます。 又、USB接続によりパソコンにデータを転送、グラフ表示が可能です。尚、対応糸速度は,IT-NP型が6000m/min., IT-NR型が3000m/min.と成っており、データ処理機能としてはAve., Max.,Min., CV%の値をそれぞれMax.999点までメモリーする事が可能です。 又、P/Cと接続する事で張力波形の表示等も行なえます。
TN−8仕様書  

    薄膜超精密厚さ測定装置  カタログNo.:SE−18(定荷重測定方式)

se-18  本装置は、荷重による変化が少ない薄膜等の荷重に対する厚みを自動測定する装置です。 測定範囲としては、0.001mm〜10.000mmの範囲で最小表示0.001mm(1μm)の単位で厚さ 測定ができます。 又、荷重装置は0〜5000gf(1目盛1g)及び0〜50000gf(1目盛10gf)の 2段切替方式を採用し、任意の設定荷重下での厚みを測定する事ができ、その設定は一定 荷重下でのサイクル試験や任意荷重でのプログラム試験を行う事ができます。 用途としては、薄膜フィルム、カーボン、シート等の荷重に対する厚み測定に使用し、燃料 電池や液晶用フィルム等の分野で幅広くご使用頂く事ができる様になりました。
SE−18仕様書  

    自動布乾燥性・速乾性測定装置  カタログNo.:IT−ACD

IT-ACD  本装置は、JIS L 1018(ニット生地試験方法)及びJIS L 1096 (一般織物試験方法)に規定されている「乾燥性」A法、B法の試験を自動測定する為に 開発致しました。 従来、A法の試験の場合、多くの時間を必要とする大変面倒な試験で あり、これを自動化する事により、サンプル布を装置に吊るすだけで後は同時に3枚の サンプル布を自動測定し、測定データーは随時コンピューターのモニターに表示されます。 又、試験時間設定モード或いは、乾燥認識モードにしておけば、選択されたモードが終了後、 装置は自動停止し、試験終了を知らせるアラーム音が鳴ります。 尚、各々のデーターは データーファイルで保存し、他のコンピューターで見る事やデーターの編集も可能です。 又、この自動布乾燥性測定装置は従来の「洗濯後の乾燥性」だけを測定するのではなく、 人体が発汗し、その汗が織物や編物に沁み込んだ後、どれ位の時間でその汗が蒸発・発散 するかを想定した「速乾性」等の試験にも幅広く御利用頂いております。 又、別の用途と して「速乾性」とは逆に「保水・保湿性」を目的とする素材の研究開発等にも多目的に 御使用頂ける様に成りました。
IT−ACD仕様書  

    デジタル式ドラフトフォーステスター  カタログNo.:IT−DF

IT-DF  紡績工程でのスライバーやロービングから糸になるまでの各部分でのドラフト力を測定し、 試験機上でドラフト比を決定する為に開発されました。 このドラフト過程で繊維の種類や 繊維長等によってドラフトの条件が異なり、ドラフト比、ゲージ、ロール圧等の決定はドラ フト力に影響を与え製品品質を左右致します。 本機は、紡績工程でのこれらドラフト比、 ゲージ間隔、ロール圧の最適な条件を決定する為のドラフト力を測定する試験装置です。 この装置を使用する事により、紡績工程でのドラフト条件を選択再現して、バックローラー 〜 フロントローラー間のドラフト力、即ち動的な繊維束の摩擦力を測定し、最適なドラフト 条件を求める事が出来ます。 又、各種研究機関や油剤メーカー等でこの装置を御採用頂く 事により、新しい素材の開発/評価や油剤評価等にも幅広く御利用頂く事が可能となりました。
IT−DF仕様書  

    新型摩擦帯電圧測定器  カタログNo.:EC−3

EC-3  本機はJIS規格「織物及び編物の帯電性試験法」(JIS L 1094)の摩擦帯電圧法 に適合している試験機でこの規格は織物及び編物の静電気による帯電性を評価するための 試験機です。 試験片を回転させながら摩擦布で摩擦し、摩擦開始から60秒後の静電気電位(V)を測定します。織物や編物をはじめ、フィルム、紙等の帯電性評価装置(ロータリー・スタティック・テスター)として利用されております。 構成と致しましては、試験片を取り付けて回転させる回転ドラム(ギヤードモーター式)、試験片を摩擦して静電気を発生させる摩擦部、発生した静電気を検出する受電部、又、それを増幅するアンプ等からなっています。従来他メーカー品は、各電圧を抵抗の変更で調整していましたが、この方法は安定性や再現性に乏しく、これらの問題を解決すべく弊社製品は専用マイコンを搭載し、安定性、再現性に優れた測定機と成っています。
EC−3仕様書  

    洗浄力試験機  カタログNo.:WR−4

WR-4  洗浄力試験は洗剤の性能の向上、その使用条件の選定、さらに洗濯機の設計など実用的立場から重要ですが、複雑な洗浄現象を解明する手がかりともなるので、理論的にも注目されるものです。 実用洗濯に於ける機械洗剤、繊維、洗濯条件の関係を実験する場合、一般実用洗濯機の使用が一番好ましいのですが、洗濯機のメ−カ−、型式の種類及びその後の改造などの点で、あるいは現在生産されている一般家庭用洗濯機は全自動式と成っており、一定の型式と仕様をもつ洗濯機を選択する事は困難であり、実験データにもある種の制約がつきまとうものです。 本機の攪拌型洗浄力試験機は歴史的にみて、構造上洗濯機の基本的概念に忠実なものであり、洗濯機の普及当初米国に於いて規格化されたものです。
WR−4仕様書  

    自動火炎防護服熱伝導性測定装置  カタログNo.:NP−17

NP-17  本機はISO9151及びISO DP9151に規定される防護服に使用される材料を透過する熱伝導性を測定する為の装置で以下の項目を自動で測定する事が出来ます。 又、ガスバーナーの熱流束密度を80[kW/u]にキャリブレーションする機能も持って おり、パソコンの画面にて、グラフ化し任意のポイントを指定する方法により、測定者の違いによるキャリブレーションのバラツキも最小限に留める事が可能です。又、ガスバーナー移動、測定部バーナー・シャッターを自動化することで炎の安定並びに安全性を確保する事が出来る様になりました。
NP−17仕様書  

    遠赤外線45°パラレル再放射法測定装置  カタログNo.:CF−10

CF-10 本機は、放射熱に対するサンプルの経時温度変化を測定する為に開発致しました。 試料台にサンプルとそのサンプルに対する対照生地を並べ、それを45°の角度で測定台に 取り付け、測定台に対し平行にサーモプレートを設置し、2つのサンプルの表面温度をサーモグラフィ等で計測し、回帰式外挿法により測定致します。
CF−10仕様書  

    自動デマッチャー繰返し試験機  カタログNo.:AW−15

AW-15  本機は従来のデマチャー式繰返し疲労試験機では対応が難しかった試験条件に対し、様々な 試験条件下で試験が出来る様、設計・開発致しました。 ご希望される試験に合わせIT−DRS(一般繊維及びインナー等用)、IT−DRSK(一般織物、インナー及び産業資材等用)の二種類をご用意致しております。
AW−15仕様書  

    低圧・高圧兼用耐水度試験機  カタログNo.:AW−8

AW-8  本装置は、織物、編物、不織布等にコーティング或いはラミネート加工されているサンプルに対し、どれ位の水圧で漏れが発生するかを測定する装置です。 従来は、低水圧(水柱圧)並びに高水圧(水加圧)は、別々の測定器で測定していましたが これらを簡単なスイッチ切替で必要に応じ選択する事ができます。 又、試料クランプは試料が膨張し薄くなった場合でも、常に加圧し試料のクランプ滑りを なくす様、油圧シリンダ−を採用しています。 この油圧シリンダーの採用により、試料の脱着が非常に簡便になりました。
AW−8仕様書  

    衣服内外環境測定装置  カタログNo.:PTH−2

PTH-2  現代の衣服に要求されるものは、単なるファッション性だけでなく、用途にあった衣服着用 時の快適性や衣服の目的に応じた適応性を重視する傾向があります。 つまり、周辺の気温に 拘らず、身体と衣服の間に快適な温熱及び湿度条件を作るという衣服の重要な役目は、衣服の 保温、透温湿度、含有水分率、熱伝導性等で決定されます。 又、それを測定する事により、 快適性、適応性の評価特性に基く高度多機能繊維の加工技術の研究開発やファッション性と 快適性の関係に大きく貢献すると考えます。
PTH−2仕様書  

    摩擦係数測定装置  カタログNo.:AR−17

AR-17  摩擦力を計測する事は、使用部材の選択や新製品の開発に非常に重要なファクターと成っています。 本装置は、布/布、布/床材、布/紙、布/フイルム、フィルム/フィルム等を擦り合せた時、その 間に生じる摩擦度合をロードセル(Uゲージ)に与える荷重値として捕え、評価する装置です。 その評価値を表す方法として記録計によるY軸/荷重、X軸/時間、或いはデータ処理装置(P/C) をご選択頂く事が出来ます。
AR−17仕様書  

    デジタル式ジオテキスタイル厚み測定機  カタログNo.:SE−19

SE-19  本機は、JIS L1908(ジオテキスタイル試験方法)規定されている厚み測定に準拠した自動デジタル式厚み測定機として開発致しました。本機は3ヘッド荷重式を採用し、2kPa,20kPa,200kPaの荷重を精度良く設定でき、試料の弾性変化にも搭載されているマイコンによって迅速に対応し、常に一定の荷重にて正確な試験が行えます。
SE−19仕様書  

    面ファスナー耐久性試験機  カタログNo.:NP−18

NP-18  本装置は、JIS L3416/面ファスナ試験方法に規定されている面ファスナの接着及び剥離を一回転ごとに正逆反転を繰り返す装置で、試験幅により所定の荷重をかけます。JIS規格を厳守し、最新技術の採用により正確な試験が出来、測定試験部も様々な試験幅、厚み、長さに対応できる様、設計製作しています。
NP−18仕様書  

    人工芝磨耗試験機  カタログNo.:NP−19

NP-19  本試験機は、人工芝等の磨耗試験機で「UEFA」規格に準じて開発致しました。 この試験機により一定時間人工芝を磨耗させた後、試験前のサンプルとの厚さ減少率や引張り 強度試験の比較を行います。
NP−19仕様書  

    人工芝落下衝撃/歪試験機  カタログNo.:NP−20

NP-20  本試験機は、一定重量の荷重が一定の高さから落下した場合の衝撃緩和を測定する装置です。落下歪測定用スタンド(デジタルスケール2組含む)を取り付け、ロードセルを交換することで落下時の歪/衝撃を測定することができます。
NP−20仕様書  

    テープ・シート粘着保持力試験機  カタログNo.:NP−22

NP-22  粘着性テープやシートの粘着力を測定する事は、市販テープの評価や新製品の開発に非常に重要な ファクターと成っています。 本装置は、JIS Z 0237に規定されている粘着テープ等と鏡面金属板の剥離時間を自動で 行う為、開発致しました。 従来は測定者がストップ・ウォッチを持ち剥離した時間を計測していま したが、剥離時間が長い(粘着保持力が強い)試料に関しては、作業者が長時間待ち続けないといけ ないという不便さがありました。 これらを解消する為、装置に試料を取付、スタートスイッチを 押すだけで試料が剥離落下した時、光電センサーが働き剥離時間を自動計測致します。 これにより測定者がいない時(深夜、休日)でも試験が行え、又、長時間の剥離時間試験も可能と なりました。
NP−22仕様書  

    卓上型強力繊維切断機  カタログNo.:NP−23

NP-23  本機は、布、綿、スライパー、トウ等の少量のサンプルを精度良く、定長にカットする為に開発した装置で、従来機に比べ、切断トルクが約2倍、又、切断刃の厚みも約2倍となっていますので、切断が難しい細い繊度の糸もカット出来るようになりました。卓上型でカット長等の設定はタッチキーにて全て行うことができます。
NP−23仕様書  

 

 

 

CONTENTS ==>>

| ホーム | 会社概要 | 事業紹介>機器販売 | お問合せ |